●gozaブログ 滝本茣蓙店 - gozaたきもと -  「和と国籍ミックスなインテリア日記」

アンティーク家具・ヴィンテージ家具・和雑貨・アパレル・茣蓙(ござ)・のれん・すだれ・カーテン・ギフトetc...の販売 - ● ミックススタイルをコンセプトとした町家のインテリアショップ

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モロッコ シャウエン

こんばんは。
街はすっかりクリスマスムードな12月半ば
いかがお過ごしでしょうか?
皆さんは思い思いに過ごされている事かと思います。


さて、そんな今日は
クリスマスとか12月は無視させて頂きまして
僕はこんな高い所からお伝え致します。

ペルーのマチュピチュでもないですよ。
「もっと上行っていいショット撮ろーっと!」ってな具合な僕。

blog81216e.jpg


実はここ、以前にもブログでもお伝えした
モロッコにある「シャウエン」という小さな街です。
街がちょうどすっぽり山の中にあって斜面をうまく利用した
街並になっているのです。
ちょっとここは街から離れた所で
ご覧の通り向こうの方に街がたくさんあるでしょ。
この様に辺境の地であり街並もメルヘンチックな雰囲気で
とても非現実的な世界なのです。


さて
では山を下って街に入りますよ。
ここは街のとあるおうち。
blog81216i.jpg

青と白の壁がここのスタイル。
レンガやタイルもかわいく
何でか干し物も素敵でした。
シャウエンの人々はガツガツしていなく
みんな素朴な人たちでした。


所変わって
こちらは商店がずらりと並ぶ通り。
blog81216f.jpg

かわいい雑貨がずらりと揃っています。
特にトリカゴは心惹かれました。
職人さんが手作業で一点一点作っていました。


更に奥に歩いていって・・・
blog81216a.jpg

出くわす子供たちもカメラを向けると
恥ずかしげな笑顔をくれました。
やはり、窓から干す洗濯物も日常に潜むアートでした。


姉ももくもくと歩き
新しいものに出会う喜びを感じていました。
blog81216j.jpg

モロッコといえばタッセルが多かったな。
色とりどりバリエーションが豊富です。
タッセルに限らず、雑貨のほとんどがカラフルでした。


ふと、立ち止まり見上げる。
blog81216l.jpg

明らかに日本で見る空の色ではなく
深い深い海底の様な青空でした。
白い街並が空をより一層青くさせていた。

ここでは自由を感じずにはいられなかった。
自由な街並に触発されたかのように
自由とは何かがわかった気がした。
日本では見られない光景があちこちに広がり
全てが眩しかった。

ここは天国の様に思えた。


そして夜を迎えた広場にて。

思いふける僕。
blog81216g.jpg
本当に歩いているだけで言葉はいらなかった。
感動は深く後からじわりじわりと押し寄せてきたのだった。
ゆっくりと深く非現実的なシャウエンの世界に酔いしれた。


子供は純粋が故に何でも感動する生き物で
すぐ「わぁ、すごい!!」「わぁ楽しい!!」とか言う。
この時は、まさにそんな気持ちになっていた。


広場のカフェにて
blog81216h.jpg

モロッコではいつも食べていたタジン。
この時もチキンタジンを頼んでコーラで乾杯!


シャウエンの喧騒な空間は特別な時間が流れていた。

この世界に出会えた事が幸せに思えた。




二度と行けないかもしれないが
遊園地やディズニーランドとは次元が違う
ワンダーランドにいたような感覚だった。


子供の心を取り戻しにまた行きたいな。

さよなら、シャウエン。







・・・・・
はっ、ついつい
案内人の僕が先走って
想い出に浸ってしまいました。
失礼しました。


最後に気を取り直して
こちらが泊まってたホテル。
シャウエンらしい素朴でかわいいお部屋でした。
blog81216k.jpg






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  1. 2008/05/26(月) 19:18:26|
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フランス ブッダバー

こんばんは。
最近、急激に寒くなってきましたね。
先週まで風邪で苦しんでいたせいじゅです。
皆さんも体調にはお気を付け下さい。

さて、そんな今日は
真冬でのフランスにご招待します。

日本でも一時ブームになった(!?)元祖パリの「ブッダ・バー」。
ライトアップされたブッダ(大仏)を空間のメインオブジェとして
仕掛けているレストラン・バーなんです。
(筋金入りの仏教者には罰当たり空間だね)
有名なパリの空間デザイナーが手掛けていたので
一度は行ってみたいと思っていました。

一人旅のこの日は、パリを歩いて歩いて、歩き疲れて
へろへろになりながらここへ辿り着きました。

西洋人が作るラグジュアリーな東洋。この目で見たい。
疲れていましたがすごくワクワクしながら入りました。

外観は意外とシンプルですが重厚な感じはビンビンと伝わってきます。
期待を胸に、いざ!
blog81114a.jpg


中に入ると、まわりは薄暗く
ほの暗い赤いランプが妖艶に光っていました。
同時に洗練された民族的な音楽も流れていて
期待感が高まるエントランスでした。
そして地下へ降りる階段があり
B1はバー、B2はレストラン。
もちろん超お腹ペコペコだった僕は迷わずB2のレストランへ直行!

すると、
現れました。ついに全貌が!!
「地球歩き」に載っていた紹介写真の数倍をも上回る
期待通りの光景が広がっていたのです。←当たり前だっ!
(B1からB2を見下ろしている様子)
blog81114b.jpg


スタッフらしき人にたどたどしい英語で話かけ
お腹を空いている事を表現すると
席に案内されました。

席からの光景。
あいにくブッダさんの男前の顔が隠れてしまっています。
blog81114c.jpg


ふぅ〜。
数時間ぶりに足を重力から解放すると
今自分がパリのブッダバーへ来ている事をにんまりと実感できたのです。

しかしながらお腹はべらぼうにすいているので
取りあえずメニューを眺める事にしました。

うーん、さっぱり読めん。。。

フランスでは毎回そうでしたが、メニューは全てフランス語が大半。
だから、だいたいいつも賭けなのです。
サブタイトルに英語が書いてあっても英語すらおぼつかない僕にとっては
この瞬間もまさに「賭け」でした。

悩む事10分。

うーん、、、、

するとそれを察して金髪のウェイトレスが近づいてきて
「ボンソワ〜、・・・(あなた、何食べたいの?的な)」

お腹が空いていてたくさん食べたい事は伝えました。
すると
じゃあ、フライドライス(焼飯)がいいんじゃない?ボリュームあるわよ。

僕にとっては呪文の様なメニューの中に唯一分かる
フライドライスの文字がくっきり出てきたのでした。

「おー、オッケーオッケー!!」
それだけじゃ足りねーな。もう一品いっとくか。
その時フライドライスのそばに書かれた語尾にチキンという欄を発見!
チャーハンとチキンだったらお腹いっぱいになるもんね。

じゃ、フライドライスと何とかチキンを下さい!(指を指して)

その時、ウェイトレスは何やら忠告っぽい事を言ったのですが
よくわからず
「おー、オッケー!」と返答。
おそらく、フライドライスはボリュームがあるから
それだけでお腹をいっぱいになるわよ、みたいなことだろう。

フライドライスがどんなに大盛りであれ
今のこのお腹の空きぶりを知らんから忠告したくなるのも無理はない。
と思い込み
あ、あと、ビールとエビアン下さい。・・・

そうして出てきたのがこれ。
blog81114d.jpg


きたー!食うどー!!

確かにフライドライスは量が多い。
しかし・・・右のチキンの下に注もーく!

ご、ご飯が潜んでいるではありませんかー!!

「オレ、どんだけお米が好きやねーんっ!!」


きっとあの時、ウエイトレスはこう言っていたに違いありません。
「あなた、それご飯とご飯だけど大丈夫?」

こうして僕は、はるばるブッダバーに来て一人
テーブルにお米とお米を並べて
ひたすら食べる事となったのでした。

もくもくと食べていき、徐々に空腹が満腹に変わってゆく。
確かに美味しい。しかし量がハンパない、ようやく折り返し地点。
そうしていよいよラストスパート。頑張りました。
相棒の空腹も手伝ってくれて見事完走できました。

食べれなくても残せるものですか、忠告を受けたのに。。
意地でも食べますよ。

え、知らないんですか。
お米でお米食べるの日本では常識っすよ。
こうなりゃ開き直りです。


そうして違う角度から追い打ちをかける様に、
この後とんでもない請求が来てびっくりでした。

クロークでコートも預けてた事もあり
チップも取られ、
一人で1万円なり〜!!

その後、何かモヤモヤしながらホテルに向かった
そんなパリの真冬でした。

「そういえばさ、
前に米で米を食う変な日本人いたんだよねー(フラ語)」
という伝説は今もこのブッダバーで語られているに違いありません。








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  1. 2008/05/26(月) 19:17:15|
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サハラ砂漠

blog81027g.jpg

こんばんは。
肌寒い秋の夜をホットにしようと
サハラ砂漠の模様を動画アップを試みたけどうまくいかず
写真で紹介する事にしたせいじゅです。

では早速、今日はこちら、
「ラブワゴン」・・・

ではありません。

これは砂漠ツアーへ行った時の模様です。
いろんな国の人たちと、バスに相乗りして行きました。
モロッコの中心地マラケシュからアトラス山脈を越え
バスにゆらりゆられておよそ8時間・・・
ようやく着いた〜!!ってな具合の場面です。

さてこれから、砂漠の旅が始まります〜


僕たちをずっと待ってたスタンバイ中のラクダさんたち
blog81027d.jpg

「おっせーな、待ちくたびれたよー」というような表情。

しかし、つぶらなおめめがかわいかったです。

よーし、まずは親交を深める為のボディータッチをさせてもらおーっと。
おぉ、意外に柔らかくてきもちいい。毛もフサフサでした。
しかし、何も食べていないのに口をモゴモゴさせていました。


さて、これからコブに乗ってみようと思います。
blog81027c.jpg


おおぉ、ラクダに乗った〜の巻。
ひゃっほー!!

乗り心地は悪くない、うん。

しかし、このあと時間が経つにつれ
お尻の皮がめくれるまでになるとは知らず・・・

とにかくみんな興奮してました。
そんな乗りはしゃぎな一枚。

そして、ラクダからの視点はこんな感じ
blog81017h.jpg


ちなみにまだここは「荒野」で、向こうに砂丘の山みたいなのが
見えてるのが「砂漠」なんです。

行く前はどこから砂漠なんだろうと疑問でしたが謎が解けました。
荒野の先に砂漠は山のように構えているのです。

ラクダは現地のラクダ使いの人が誘導して歩きます。
だからラクダに乗ってても速度は人間の歩く早さと一緒です。

左に映るでっかい人。
それでもラクダくんは平気な顔をして歩いてました。
さすがです。

いよいよ、砂漠の中へ!
blog81027f.jpg


おぉぉ!
砂漠に入った瞬間、
視界を埋め尽くす砂は圧倒的な大自然のパワーみたいなものがみなぎっていました。
これはもはや砂の固まりではありません。生き物のような感じでした。
包み込まれる様な感じで。

この時、うっすら思い出しました。
心の病を治すのに「砂漠セラピー」というものがあるのを。

ああ、なるほど、これね。


研ぎすまされた感覚がいろんな事を想像させました。

砂漠という今まで自分が見た事も踏み入れた事のない土地を
一歩一歩踏みしめて歩いている。不思議だ。。。

そこから見える広大な砂の山。
ラクダから伝わってくるサラサラした砂の感覚。一体誰が作ったのだ。。。

歩いている様子を頭の中で俯瞰し、この地球を地球儀に見立てる。
今自分は日本の真反対のアフリカを歩いている。
ありえないことだ。。。

金色の土地に、ただただラクダに身を任せて歩いている。
不思議な気分だ。。。

ただ、言葉にすると単純だけれども
その現場でしか得られない感動が熱く込み上げてきたのでした。


この後、砂漠に沈み行く夕日を見ながら目的地へ辿り着きました。

寝所はテント、夜ご飯はみんなで食べる温かい夕食。
キャンプファイヤーに打楽器演奏。
いろんな国の人たちがみんな仲良しになる。
そんな砂漠の真ん中での一夜。

みんなが寝静まった後、テントを抜け出しました。

見上げると
空の画面いっぱいに数えきれない星たちが所狭しと輝いていました。

あぁ、宇宙みたい。

寝そべって仰向けになり
ここが地球じゃないような錯覚を度々感じました。



流れ星を5つ見ました。



最高にロマンチックな夜。




今もなお
地球の反対側では同じ事が繰り返されている。



そっと目を閉じてもう一度想像の旅をしよう。

虫の音が聞こえる秋の夜に。











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  1. 2008/05/26(月) 19:16:04|
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タイ バンコク

こんばんは。
ご無沙汰しております。姉です。

新年明けましておめでとうございます。
今年も何卒宜しくお願いします。

新年、皆様いかがお過ごしでしょうか。
2009年もいい年にしたいですね。

私は去年最後に良い年だったなーと感じた出来事がありました。
それはとあるイベントでのクジ引きで
何とも嬉しいものをゲットしたのです。


「タイの旅行券」


そんな訳で私は
2008年〜2009年の年末年始、
旦那とタイで過ごすこととなったのでした。
blog90113a.jpg


いかにもタイらしいきらびやかな仏間にて。

私は6年前、タイで半年間生活していたので
久々の懐かしいタイ旅行となりました。


そしてただいまーと仏様にご挨拶
blog90113b.jpg

この日は2008年、大晦日の午後。

あの頃と変わらぬ輝きを放つ仏様と対話する事で
懐かしい記憶が徐々に甦ってきました。
ここを離れる前に今年最後の感謝をしたのでした。



同日夕方。
blog90112f.jpg

こちらはバンコクの安宿街が集まるカオサン通り。
まさにバックパッカーたちのメッカです。
今夜、カウントダウンパーティーが予定されていて
ここで今夜有名な歌手が来るというのです。
ちょうど大きな舞台セッティングを皆眺めている様子です。

今回の宿泊はカオサンではなかったけど昔はよく
この通りの宿にお世話になっていろいろ回ってたなーと
しみじみ懐かしく感じました。
以前より道も綺麗になりお店もかなり増えていて
こぎれいな宿も建設中でした。
この数年で変化をすごく感じました。
昔よく行っていた少し古びた、でもなかなか感じのいい
カフェに行こうとしたのですがもうなくなっていて残念でした。


この数時間後・・・
blog901g.jpg


バンコクで有名らしき人がたくさん登場して
歌のショーにパレード、花火といった年越しを存分に
祝うイベントが一斉に行われたのです。
みんな一斉に盛り上がり国を越えての喜びを
分かち合う事となりました。

タイの人々は無邪気で子供の様に喜びを表現していて
思わずつられてこっちまで無邪気に喜んで騒いだのでした。
長いようであっという間だった元旦の夜。

異国の地で味わう記憶に残る感動の年越しとなりました。



次の日も遺跡巡りや水上マーケット(※後日アップ予定)といった所を
いろいろ回って充実したタイ旅行となりました。

6年ぶりのこのタイ旅行で
あの頃の記憶が重なり胸が高鳴りっぱなしでした。
昔あった屋台がまだそこにあったりすると嬉しくなったり、
新しいビルの建設でなくなっている店があったら寂しくなったりして。

最後の夜、私はバンコクに住んでいる友達と久々に会って食事をしました。
あの頃の懐かしい思い出話が尽きぬまま、まるで当時に
タイムスリップしたような至福の夜が過ぎたのでした。


街は活気に満ちあふれみんな元気に生きている。
そんなタイが第二の故郷の様に思えました。

ありがとうタイ。





今日はこの辺で

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  1. 2008/05/26(月) 19:15:03|
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お部屋のリフォーム

地元雑誌に掲載された姉の部屋↓


blog81014a.jpg


できたんです、できたんです。
ようやく姉の家が!

去年から所々お休みしながらようやく1年くらいかかって
リフォームが完成しましたよ。
ま、勝手に弟が公開してるんですけどね。

申し遅れました、案内人はせいじゅです。



もう一回言いますが、これは地元雑誌に載ったものを拝借しました。
エキゾチック満点、異国感溢れるリビングになりましたよ。

置いてある家具は、アンティークものがメインで
国籍はフランスやモロッコ、アメリカや昭和日本の椅子もいるんです。
どれがどれだかわかります?
そして、何と言っても壁の色がいい味出してますでしょ♪
実はこれらは手作りで
姉と姉の旦那、そして僕で塗ったんです。

では、いってみよー!
よくあるビフォー○フターみたいな感じで。

何もしない最初のお部屋↓
blog81014b.jpg


ま、どこにでもある様な洋室です。ふっつーな感じ。

さて、これから壁を塗る前にいろいろとして
床に養生のビニール敷いたり・・・

blog81014c.jpg


壁に塗る色を考えてる様子。
決して左手に持っているのはトマトジュースではありません。
そして、一気飲みなんかとんでもない。

じゃ、いっちゃいますよ。

いや、飲まないですって、混ぜるんですって・・・
blog81014d.jpg


ぺけぺぺん♪トマトすぅぷぅ〜
どらえも〜ん、美味しそうな毒々しい色だね〜。


色が出来たら即、塗りの作業。
こちらの部屋は土色に。
初めの色塗りがちょっとドキドキ。続いて姉も塗ってます。
blog81014e.jpg


塗り始めたらもうお手の物。
あとちょっと。

んで、土色が終わったらとなりの部屋。

「また色を調合して。だいたいこんな感じかぁ」

次は旦那とのコラボレーション。
決して左手に持ってる青で顔に塗ってブルーマンごっこはしてません。
blog81014f.jpg


はい、でけたがやー♪
いい感じに仕上がってくれました。

いやぁ、言ってませんけど天井に塗る作業とか本当に
体勢キツいわペンキ降ってくるわで相当大変でした。

でも、この後仕上がりを見たら疲れが吹っ飛びましたね。
「いい感じになったね〜」ってな具合で。
みんなで達成感を味わいました。

・・・しかし、
帰り際、何気なく床のシートをめくってみたら
隙間からペンキが染み込んでいて大変な事になっていました・・・


だからといって床のペンキを隠すように
パープルのじゅうたんを敷いたわけじゃないですよ。。。
(姉が言うなって多分あとで怒られます)

って今、朝の5時半やないか〜い

はよねよ。


今回、旅行じゃないけど
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モロッコ ベリーダンス

こんばんは。
店長のせいじゅです。
おととい、友達の奥さんがベリーダンスショーに出るというので
その友達と下北沢へ見に行ってきました。

エキゾチックな衣装、妖艶なダンス、そして心地よいリズム、
視覚、聴覚、感覚でそのエネルギーが伝わってきました。
見ている人をも引き込む魔力がそこにはあり
世の女性たちに絶大な人気があるわけを物語っていたのを
再確認してきました。


さて、そんな今日は下北のベリーダンスショーに触発され
思い出したかのように
モロッコへ行った時のベリーダンスショーの模様をお伝え致します。

本場モロッコのベリーダンス会場↓
blog80930b.jpg

天井が高く、贅沢な広い空間。
シャンデリアやモロッコタイルをあしらったきらびやかなインテリア。
この場所で食事をしながらベリーダンスを堪能しました。

席に着き、僕ら以外はいかにもお金持ちそうなVIPオーラを
まとった外国人たちが座っていました。
あぁ、贅沢なショーなんだなと感じた瞬間でした。
いよいよ、食事が運ばれ開演です。
楽器を持った男の人たちが出てきて会場がいっせいに盛り上がりました。
そのまま男の人たちは所定の位置に着きそのまま
何と、生演奏なのです。
おおお!!すげー!!僕のテンションも一気に上がりました。
こ、これはもしやこの演奏だけでもすごいのにベリーダンサーが来て
踊ったら大変な事になるぞと期待を膨らましていました。
何よりベリーダンスの本場モロッコだからきっと
とびっきりの美女に違いないという事は一番に期待して。

いろんな事を考えていると向こうから女の人らしき影が!!
いよいよベリーダンサーが登場だーーー!!!!
カモーーン!ベリーダンサー!!!!

・・・・・・・

そこに登場したのは、やや太めなしかもあんまり若くない女の人が
得意気な表情をして出てきたのでした。動きは機敏でした。

う、うん、本場だからこういう人もいるんだなぁと思い直し
踊りだけに集中して次の人に期待しました。

いよいよ、一番目の人が終わると間髪入れずニ番目の女の人が登場しました。

・・・

さっきの人より横に大きい。しかも現地のおばちゃんらしき風貌。
動きは鈍いぞ。大丈夫か。。。

いや、待てよ。良いものは最後まで取っとくのが世の常識!!
きっとトリで締めるパターンだなこれは。などと確信したのでした。

しかし・・・来れども来れども一向に、横に控えめな人が現れません。
もっと言うとおばちゃんじゃない人が現れません。
そうしている間にかとうとう終わってしまって
ラストは姉にお声が掛かって一緒に踊る始末。

それがこちら
(一番右が姉、中央が唯一素敵だったベリーダンサー)
blog80930c.jpg


確かにダンスと音楽は本場のベリーダンスを見させて頂きました。
しかし残念な思いが残ったのは紛れもない事実です。
今思えば、観光客だからってきっとパートでベリーダンサーを
募集していたに違いありません。

僕の本場のベリーダンスショーのリポートでした。

皆さんも本場のベリーダンス一度ご堪能してみては。


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バチカン市国

blog80922b.jpg


こちらはイタリアに囲まれている「バチカン市国」です。
昔、習った「世界一小さい国バチカン市国」と覚えていたものの
予想をはるかに凌ぐ程、小さい国でした。
東京ディズニーランドの8割くらいの面積なのだそうです。
本当にテーマパークを国と呼んでいるような感覚です。

しかし、面積は小さいですが芸術密度は濃かったです。
ミケランジェロの天井画が残る礼拝堂や緻密な装飾が施された大聖堂、
広場の柱廊の配置、どこを見ても神業級な仕事がなされてありました。
昔の芸術家たちに、ただただ敬意を覚えるばかりでした。

こちらは世界最大級のサン・ピエトロ大聖堂の入口付近の写真です。

blog80922a.jpg


当時の芸術家たちがこぞってこの造営に携わったとされた
とだけあって大聖堂はさすがなものでした。
左右にそびえる巨大柱、装飾のきいた重厚な門。
奥に続く妖しく光るランプたち。中の内装も一級品でした。

そして、門脇に立つオブジェのような傭兵もすごいのです。
(傭兵といえば、かつてスイスは外国への
傭兵派遣が有名だった為、この傭兵はスイス傭兵なのです。)
何がすごいってこのスイス傭兵、ただ立っているだけではなく
あのフランス革命のマリーアントワネットが処刑もされた際にも
フランス王家を守っていたのは、このスイス傭兵だったそうです。
中には、その王家を守って亡くなった傭兵もいました。

現在もなお、命を張って立っているという精神は受け継がれています。(きっと)
その思いが込もった傭兵とこの一流傑作の大聖堂と重ねて見ると
このショットの奥深さが一層強く感じられます。

・・・

いや、しかし、

階段に放置された掃除機さんのせいで奥深さが半減。。。

何とも滑稽なショットに・・・

なんだかしばらく眺めていると掃除機がR2D2に見えてきます。
いや、タイヤ加減がコロ助かも。

あぁあ〜、こんなはずじゃ・・・



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モロッコ 庭のカフェ

blog80916a.jpg


みなさん、こんばんは。

秋シリーズで食べ物にスポットを当てようとしたのですが
いい写真が見つからず・・・
食欲とちょっと結び付けづらいカフェになっちゃいました。

というわけで、モロッコのマラケシュでの一枚です。
歩き疲れてちょっと一休み、姉と僕でカフェをしてます。

ご覧の通りこのカフェ、ポップなピンクとモロッコテイストが
ミックスされていてとっても素敵な空間でした。
それにしてもモロッコのコーヒー苦かった〜
最後まで飲めなかった。。。

でも、こんなテラスで毎日カフェできたら最高だろうな。

空間で人間の心は豊かになるな〜と感じた一コマでした。



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ベトナム 屋台

blog809011b.jpg


今晩は〜。
店長のせいじゅです。夜遅くにブログ更新してます。
今、窓を開けているんですが
入り込む夜風がすっかり秋ですよ。
夏が恋しい...季節の変わりが切ないですね。

とはいえ秋!
秋といえば食欲の秋!
ちょっと強引・・・

ってなわけで、
今回のテーマは姉と旅したベトナムでの屋台での一コマです。
ベトナムといえば名物「フォー」!
さぁ、仏様のような顔をした姉が今まさに食べようとしている瞬間です。
お肉のダシがきいた寒天のような麺をからませて食べる。
う〜ん、おいし〜♪
この後、姉の顔に笑顔が訪れるのは言うまでもありません。
パクチーも混ぜてより一層風味が出る。
ほら、湯気がたって美味しそうでしょ。

こんな喧騒な屋台で食べるのがまた旅の醍醐味です!!

横では(写真外)でっかいおばちゃんがフーフー言ってでっかいお肉を
出刃包丁で鍋に入れるサイズにして切っていました。
ちょっとコワい。。。
この光景はきっとこの屋台のアトラクションでしょう。

フォーを食べ疲れも癒えてこの後、姉と市場へ旅立ったのでした。



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フランス インテリアショップ

blog80909a.jpg


こんばんは。
セイジュウです。久々のブログです。

姉共々2ヵ月もお休みしてました。。。

・・・さて、
今日はパリのインテリアショップでの一枚をご紹介しましょう。
こちらのショップ、さすがパリならではのポップなものとファンキーな
ものがたくさんありましたよ。
カラフルな家具やアジアン家具やブッダがずらっと並んでいたりと。
西洋と東洋が入り交じったとても刺激的で楽しい空間でした。
ヨーロッパの人は空間にアジアものを少し加えて
空間に変化を付けているようです。
その中でもこの写真の椅子なんかも何ともアーティスティック!
アンディーウォーホルのマリリンモンローが背中部分にあって
何とも素敵♪こんなの日本じゃ売ってない!!
そしてピンク!!
むむむ、欲しかったけど送料が高くってガマンしました。
今思えばチャレンジしとけばよかったなぁ。
そう、インテリアはチャレンジですよ!

パリのインテリアショップを見て
ポップでキュートな現代のパリジャン、パリジェンヌの
生活スタイルを学んだのでした。

あぁ、それにしてもユーロ高い〜。
いつになったら下がってくれるんだろう。



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  1. 2008/05/26(月) 19:10:04|
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インド ニューデリー

旅ブログ061505.jpg


こんばんは。
今日は初夏を思わせるあつーい日でしたね。
この暑さで全国各地で熱中症の人が相次いだそうです。
お出かけの際は、皆さんお気をつけ下さい。

さて、今日はその暑さを連想させるかのような
あつーいインドをご紹介します。
ちょうど6月に行ったのでインドではピークの暑さでした。
写真を見てもお分かりの通りインドは
人もごったがえるほど多く視覚的にも暑いところです。
そして、インドの暑さは暑さというよりまさに熱さなんです。
歩いていても身体が少しずつ溶けていくような感じです。
そして、ホテルにはほどんどクーラーがなく
異常な程の熱帯夜で寝るのに困難を極めます。
そんな、もはや修行に近いくらいの過酷な体験をしました。

インド人はもちろん慣れていて平気な顔をしています。
さすがインド人、ヨガで鍛えられたのでしょうか、
無我の境地。←そんなわけないでしょ

みなさん、夏場のインドに行った際は暑さに気をつけましょう。


↓インドの雰囲気を感じたら
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  1. 2008/05/26(月) 19:07:50|
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タイ チェンマイ

旅ブログ061506.jpg


こんばんは。
今日は梅雨っぽくないいい天気でしたね。
毎日こんな日が続いてほしいものです。
石川県は特に晴れがすくない場所という事なので。

さて、今日のショットは、
タイのチェンマイのすこし外れたところに
行った時のショットをご紹介します。
この日は特に暑い日で汗がとまりませんでした。
ご覧の通り、タイ人たちもアツかったです。
これは分かる方もいらっしゃると思いますが
ニワトリVSニワトリの決闘ショーです。
みんなこれで賭けているのです。
タイ人は基本賭け事が大好きなんです。
これを見てわーわーと一喜一憂、
わたしも賭けよりもニワトリの激闘に
食い入るように見ていました。
ニワトリってスゴいんですねー。
鋭いクチバシが相手の顔面や体めがけて・・・
手に汗握る白熱した試合でした。
正直なんとも残酷でかわいそうでした。

そんなタイでは賭け事は他にも宝くじ売り場等が
たくさんあってみんなで賭け事をしているようです。



  1. 2008/05/26(月) 19:07:13|
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カナダ ナイアガラの滝

旅日記061503.jpg



旅日記061504.jpg


こんばんは。久しぶりの姉です。
自宅の改装リフォームがなかなか進んでいません。
まだしばらく時間がかかりそうです。

さて、今日は私がカナダでのナイアガラの滝へ
行った時のショットをご紹介します。

こちらの写真ではスケール感が
あんまり出ていないのですが、とにかくすごいでかさでした。
でかいといってもワイドが半端じゃなく長かったです。
(大きさが横670m・高さ54m)
本当に写真では伝えれなくて残念。。。
下の写真の通り、私は近くにある望遠鏡で覗いて見ていました。
覗いて色々見てみる。底の方には水の勢いで白く霧状になっている。
それにしてもでかすぎる・・・水ってこんなんだっけ
という感覚すら忘れ、たまに飛んで来るしぶきに現実にはっと戻ったものです。

何とも自然の広大さっていうのはスゴいものですね。

旅に行ってこういう場で体感した時に感じるものなんですよね。
さーて、次はどこへ行こうかな。


  1. 2008/05/26(月) 19:05:26|
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フランス ルーブル美術館

旅ブログ0602.jpg


どうもこんばんは。
最近暑いのだか寒いのだかよくわからない天気が続きます。
地球温暖化が原因なのでしょうか。

さて今日は、ルーブル美術館での一コマです。
こちらは地元の芸大生が描き写しているのを捉えたものです。

ご覧の通りとてもうまいです。
しばらく見ていたのですが繊細な色使いが
とても手慣れた感じで次々と絵の具を混ぜ合わせて
巧みに描いていました。

そしてその描いている様も芸術になってました。
さすが、パリの芸大生〜★

それと驚いたのは堂々とルーブルで絵を描いちゃってんだって
思った事です。
こちらも芸術の都だからの事でしょう。
美術館も大いに芸術を育てようとする一環でしょうか。

うーん、その考えすら美しい・・・

そんなパリの一コマでした。


  1. 2008/05/26(月) 19:04:40|
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フランス モンマルトル

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こんばんは。みなさん。
この頃、お昼は暖かく夜は寒いという微妙な時期ですね。
くれぐれも温度の変化で体調を崩さないよう気を付けましょう。

さて、今回の旅は芸術の町パリのモンマルトルです。
ここモンマルトルの広場はピカソ等を含めた
数多くの偉大な芸術家を生み出したと言われる町です。
もちろん現在でも芸術家たちが集まり凌ぎを削る場所なのです。
そこには風景画を描くもの、人物画を描くもの、静物画を描くもの・・・
様々なものをリアルに、個性的に描き上げていました。
その場で描いているのであぁこういう風に描くんだ〜って
勉強にもなりました。
しかし、ちょっと油断すると向こうから画家が寄ってきて
自分の似顔絵を描き始めるのです。
あれ?頼んでもないのに・・・
中にはこうやって生計を立てている画家もいるのです。

芸術家は商人でもなきゃいけないんだなと
その精神を感じたモンマルトルでした。

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  1. 2008/05/26(月) 19:03:22|
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フランス スーパーマーケット

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こんばんは。
最近更新遅いんじゃないの〜と思っていらっしゃる皆様お久しぶりです。
そろそろそこまで旅をしていないのでネタに苦しむ店長勢十です。
引き続き姉と共同作業をして旅を皆様にお届け致します。

そんな今回のショットは
フランスのスーパーマーケットの時のものをお届け致します。
皆さん知っていましたか?
フランスのスーパーではコスト削減の為か(!?)買ったものを自分でレジを通すのです。
レジを通した後ATMのような機械にお金を入れて完了という訳です。
(違う列には店員さんがやってくれるレジもあります)
スーパーでバイトしていない僕としては「ピッ!」という
レジを通す音にいちいち「おおおっ!!!」と反応して喜んでやっていました。
そして、
日本のスーパーでバーコードが反応せずに何度もこすりつけるように
バーコードを読み込ませようとしている店員さんの気持ちもわかりました。


っていうか、ちょっと待てよ。
そんな自分でお会計するレジって・・・

こんなの自分でやってたらちょっと悪い人だったら
万引きしちゃうんじゃあないのっ!!
っていう思いがその時よぎりました。

だけどもお店の方はフランスの国民を信用しているのでしょうか。
フランスのモラルが超一流なのでしょうか。。。

うーむ。。。。

と思っていたら出口に超ごっついSP(警護のおっさん)がレジの一列ごとに
一人一人立ってずっと睨みを効かせていました。

あぁ、なるほど〜。しかも無駄に多い。
逆にそれだけ万引きが多いって事なのか。。。

これって、SP多く雇うならコスト削減じゃなくない??
何の為に自分でレジをやらせるのだろう。。。
なんならSPがレジを打てばいいのに・・・
それならお会計ができる用心棒!!!無敵です!!

レジを出た後、SPは僕の方をじっと見ていました。。。
おいおい、オレはちゃんとレジ打ってたやろーが!!

そんなフランスのスーパーでした。

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  1. 2008/05/26(月) 19:02:25|
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カナダ ケベック

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こんにちは。姉です。
皆さんゴールデンウィークいかがお過ごしでしたか?
長いお休みと思っても楽しい時間はあっという間ですね。

さて、今日はカナダのケベックというところのショットをご紹介します。
ここはカナダで唯一フランス語を話すというちょっと変わった場所なのです。
昔フランス領土だったケベックはその名残りで今もなお
街並や芸術、食べ物等がすべてフランススタイルでした。

この時、1月でご覧の通り雪が積もっています。
北陸も雪が降りますがやはりカナダ、ここはレベルが違う寒さでした。
暖かいコーヒーが身にしみて美味しかったです。

ホームステイをしている友達に会いに行ったのですが
ホストファミリーはみんな暖かく迎えてくれて
カナダの人々と交流を深めたのでした。

寒いカナダでの暖かい人との出会い。
やはり人との出会いは旅の醍醐味ですね。


  1. 2008/05/26(月) 19:01:35|
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エジプト アスワン

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こんにちは。姉の奈穂子です。
今日は天気がよくて散歩日和ですね。
こんな日は、カメラを持って出かけたくなります。

さて今日はエジプト「アスワン」にある
イシス神殿でのショットです。

探検隊の様な格好をしていて
「世界不思議発見」っぽい感じですよね。。。
ちなみに右が私です。

この神殿はナイル川の島に建っているといった
何とも変わった神殿なのです。
正確に言うと水没を防ぐ為に移動されてきたそうですが。

はるか昔、ここはエジプト神話の女神イシスが復活の儀式を
した場所と言われミイラを作ったとされる最初の場所なのだそうです。
何とも神秘的な場所なのです。
壁や柱には呪文みたいな象形文字がたくさん彫られていて
とても不思議な空間でした。

長い年月を経た神殿は圧倒的な存在感を放っていて
遺跡の間から降り注ぐ光がとてもまた幻想的でした。

この後スフィンクスとピラミッドもまわって遺跡三昧な旅でした。

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  1. 2008/05/26(月) 19:00:39|
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タイ チェンマイ

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こんにちは。姉の奈穂子です。
最近、自宅のリフォームをしていて壁に色を塗っています。
どんな風になるかはgozaブログの方でまたご紹介します。

さて、今日は旅情緒を誘う写真をご紹介したいと思います。
こちらはタイのチェンマイからバンコクへ向かう電車の中での一枚です。
窓を見る男の子をカメラに収めようとシャッターと押そうとした時に
こちらを振り返った時のものです。

この後、会話もなかったのですが男の子は
また窓に戻って景色を眺めているのでした。

何もない場面でも写真に残すと思い出として残るものです。

列車と男の子。
何もなくても旅は楽しいものです。


ガタンゴトンガタンゴトン・・・
旅は続きます。


  1. 2008/05/26(月) 18:59:44|
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ラオス

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こんばんは。
前回に続いて姉の奈穂子です。

今日はラオスに行った時のショットをご紹介致します。
夏に近づくに連れこんな光景を見るとわくわくしますよね。

こちらは「ワンヴィエン」というスゴく小さな村の光景です。
ご覧の通り自然がいっぱいで無邪気にはしゃぐ子供たちや
まわりには牛や動物がいたりすごくのどかな所でした。

子供たちはすっごく元気でみんな学校が終わると
急いで川へ行ってすっぽんぽんで川に飛び込んでいました。
写真のお尻がかわいいです。

村の人たちもすごく素朴で少しの事ですごく感動したり、本当に

心の底から楽しくて笑ったり、こっちまで心が清められました。

近くには神秘的な洞窟が近くにたくさんありそこから見る夕日が
まるで切り取られた絵画のようで今でも心に残るものがありました。

村も人も純朴でとっても穏やかな村でした。
全く持って世間の情報等関係がないといった感じで
ここにいた時は私まで世間離れした感覚に陥ってしまいました。

・・・
日記を書きながらいろいろ懐かしさが込み上げてきました。
また旅をしたくなってきた姉でした。

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  1. 2008/05/26(月) 18:58:41|
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インド デリー

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こんにちは。初めまして。
店長勢十の姉の奈穂子です。
これから時々登場するかと
思いますが宜しくお願いします。

私も旅が大好きで世界をいろいろ旅をしていた時期がありました。
その中でも今日はインドに行ったものをご紹介したいと思います。

インドは私にとって衝撃的な国でした。
地面に溜まった雨水で体を洗う子供。
食べるものがないか下を向いて食べ物を探している人。
貧しい人が多くてみんな生きるのに必死。

そんなインドですが、
気さくな人もいてお店の人や笑顔が素敵な人もいました。
その時のものがこちらです。
チャイを作っているお兄さんです。
カメラを向けるとポーズをとってくれて
後ろにいるお兄さんまで笑顔でした。

この後チャイを一杯飲んだのですが
とても美味しくて癒されました。

そして、英語ができないお兄さんでしたが
ボディーランゲージでコミュニケーションして
楽しい時間を過ごせました。

旅はいろんな人と出会うのも醍醐味です。
そんなインドでの一枚でした。

それでは、また。

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  1. 2008/05/26(月) 18:58:05|
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フランス ベルサイユ宮殿

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こんばんは。
最近、まだまだ寒いですね。
石川県では、桜が一部咲いてきたようです。

さてさて、今日はこちらのショットです。
どーんとしたシャンデリアときらびやかな印象のこの空間。
あのマリーアントワネット王妃で有名なフランスの「ベルサイユ宮殿」です。

・・・なんとVIPな空間でしょう。
建物はバロック建築の代表作で、外も広大な美しい庭園で驚きの連続でした。

この時、僕は一生懸命この瞬間を逃すまいと
シャッターを切ろうとしていた場面です。

こちらの写真は「鏡の回廊」と呼ばれていて
見えにくいですが(写真)左には、鏡がずらりと貼られています。
当時、鏡は非常に高価で数十センチ四方で一千万近くの価値があったそうです。
じゃあ計算すると・・・ここの鏡だけで数十億円の計算。。。わお!

マリーアントワネットがしたい放題できた理由がわかります。
ちなみに夫人、「赤字夫人」というあだ名もついていたそうです。
この超浪費家が祟って後に処刑されることになってしまうのですが。。。

ちなみに外の庭園、上空から見ると
ちょうどミッキー○ウスの顔の形にそっくりなそうです。

これってたまたまなのかしら。。。
もしかしたらマリーアントワネットの遊び心の象徴なのかも。。。
きっとそうだとしたらメルヘンチックです♪

それでは、今日はこの辺で。
メルヘンチックな夢でも見るか〜
おやすみなさーい。

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  1. 2008/05/26(月) 18:57:20|
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フランス 家具の展示会

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最近、「ブログ村」に登録し出した店長です。
ランキング上位目指して頑張るぞー、おー!

そんな店長が送る今日の旅は、
フランスのインテリア展示会に行った時のショットです。
「メゾン・エ・オブジェ」「ムーブルパリ」といって
フランス最大級の最新の家具見本市なのです。
世界中からインテリアビジネスに燃える人たちが集い
それに伴うバイヤーたちもひしめき合っていました。
今回、僕は視察ということで訪れたのですが
インテリアテクニックのレベルの高さに驚きの連続でした。。。

言葉にすると・・・
伝統的なのに現代的な空間、
違和感なく国籍をブレンドした空間、
日常がエキサイティングになる空間、
エスニックだけどモダンな空間・・・

そう、モサいけどカッコいい・・・

簡単に言うなれば、コウダク○ミさんみたいな
「エロカワ」みたいな感じじゃないですかねー
エロいけどカワイイ的なMIXされた感覚っていうんでしょうか。

その絶妙な黄金比を作るのが西洋の方々は得意なようです。
まさに空間のマジシャン!!

そして、古びた剣道のお面もオブジェになってましたよ。。。
これを「ジャパニーズ ケンドー オメン」(←英語知らない)
という事を知ってか知らずか。。。
まさにアイテムの雰囲気と感覚だけでデコレーション
しているんじゃないかと思うくらいでした。
でもこれが不思議と変じゃないんですよ。
まさに西洋人マジック!!

概念を取っ払うという事もまたインテリアテクニックの一つだと感じました。
そんな視察をしてまたインテリアの奥深さを知ったのでした。
果てしないインテリアの旅は続くのです。

↓最近ランキングの意味を知りました。。清き一票を。。。
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デメリット:他の旅ブログに多さに圧倒されます。


  1. 2008/05/26(月) 18:55:54|
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イタリア ローマ

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こんばんは。
今日も寒い日でした。こちら石川県はまだ桜がまだツボミで
咲くのは4月半ばくらいだそうです。
桜の下での一杯が待ち遠しい店長です。

さて、今日はイタリア「ローマ」に行った時のショットです。
その中でもやはり印象的だった映画「グラディエーター」でも
有名な格闘場「コロッセオ」についてご紹介したいと思います。

生死を掛けた闘いが繰り広げられた場所。
そう、約2千年前、この舞台で
「人間vs人間」の戦いや「人間vs猛獣」などの格闘が
繰り広げられていたと言われています。
血しぶきが鮮明にわかるように地面にはあえて白い砂が
撒かれていたそうです。

今で言う何でもありの「総合格闘技」のもっともっと最上級のものでしょうか。。。
どちらかが死ぬまで戦い続ける・・・
想像を絶するシーンです。。。。

さて、こちらの写真にご注目。
当時の血しぶきを浴びて闘う剣士の恰好をしている人もいて
まるで当時にタイムスリップしたかの様な感覚に陥り・・・

そうな。。うーん、なんかちょっと。。
正直、陥り切れませんでした。。。。

ちょっとこの剣士、商売してます。。。
コロッセオグッズを売っている様子でした。

血しぶきとはほど遠いコロッセオグッズ・・・
しかし剣士が売るコロッセオグッズが平和を物語ります。。。

あぁ、平和♪・・まぁ、現代の剣士ですからね。
そう、すなわち現代の格闘とはお金を稼ぐ事っ!

・・・現代においても格闘は終わっていません。自分も含め。

「ビジネスは一日にして成らず」
そんな事を感じさせてくれたシーンでもありました。

さーて、今日はこの辺で。

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  1. 2008/05/26(月) 18:55:28|
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ベトナム ハノイ


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こんばんは。
今日は冬がまた戻ったかのような寒い日でした。
風邪を引かないように早めに寝ようっと。
飛ばしがちな週末、皆さんも風邪には気をつけて下さい。。。

今日はそんな寒さを飛ばすくらい暖かかったベトナムの首都「ハノイ」
でのショットをご紹介します。

アジアと西洋の文化の入り交じったベトナムでは
僕好みなエキゾチックな街並みでした。
お洒落でかわいいカフェが多かったり、カラフルな外観のショップ等があり
心惹かれるものがたくさんありました。

ベトナムはもともとフランスの植民地という事もあり
建物の様式や食べ物等もヨーロッパナイズされていました。

そして、ヨーロッパの人が経営するショップもたくさんありました。
デザインはヨーロッパ、工場とショップはこちらベトナムという感じで。
西洋人の手にかかったカフェやショップは
魅力的な雰囲気を醸し出していました。

ちなみに、ショップに行ってもベトナムの店員のほとんどは
接客をしてきませんでした。ノットアグレッシブ!
まぁ、基本ものを選ぶ時、放置プレイの方がラクでいいんですけどね。

と、他にもベトナムの文化と歴史に触れ、ベトナムの魅力を知ってきたのでした。

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  1. 2008/05/26(月) 18:53:56|
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モロッコ フェズ

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こんばんは。
最近、夜風が心地いい季節となってきました。
この時期の夜風って懐かしい匂いがしませんか??
僕だけでしょうか。。。この夜風の香りが好きな店長です。

そんな店長が送る今日のショットは
モロッコ「フェズ」での夜の町です。
匂いは関係ありませんよ...

喧騒のフェズの夜・・・
行き交う人々で溢れかえっていました。
町は洋服屋、土産屋、マーケット、カフェ・・・
ありとあらゆるものが一同にあるのです。

ちょっとフェズは一風変わった独特の町なのです。
はっきり言って「路地」だらけ。
路地が枝分かれしたり曲がったりいきなり脇道があったりと。
初めて来る人は必ずは迷ってしまう、まるで迷路のようです...

昔、敵から攻められても大丈夫なように
このように迷路のような町になったのだそうです。

この迷うという行為もフェズを楽しむ醍醐味となっているのです。

そう、僕も足を踏み入れ、迷い迷って出られなくなる不安が
いつの間にか心地よさに変わっていった不思議な魅力がそこにはあったのでした。


  1. 2008/05/26(月) 18:51:41|
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フランス クリニャンクールの蚤の市

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おはようございます。ただ今6時です。
最近、朝日が登るのが早いですね。
夏が待ち遠しい今日この頃です。。。

さて、今日の旅日記はフランスのパリ市内にある
蚤の市(のみのいち)でのショットです。
「クリニャンクール蚤の市」といってパリ最大級の
ずら〜っと所狭しと並ぶ市場のような所です。
アンティーク・アンティーク・アンティーク・・・
そう、クリニャンクールはアンティークアイテムの宝庫なのです。

しかし結構、ガラクタが多いです。
もちろんお宝もありますが自分の目で選別するのみです。

こちらのシーンは見極めて物色しているところでしょうか・・・

ほとんどの物に値段が付いてることが余りありません。
いい物があれば店主に言い値でやり取りするのです。
決まってだいたい高い値段で返ってきます。。。

フランスの人たちは古いものに価値をおいてるので
こんなガラクタ、そんな高いの〜!!と伝えても
決して譲ることはないのです。

価値観を譲らない。。。フランス人!!
さすがフランス。見習いたいものです。。。


今日の旅はこの辺で。。。
あぁ、電池切れ...おやすみなさ...zzz


  1. 2008/05/26(月) 18:50:14|
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フランス パリ

ブログ3-14.jpg

こんばんは。ただ今3時です。
全く眠くないです。
最近、夜行性になりつつあります。。。

そんな店長がお送りする今日の旅は
今年の1月に行ったフランスでの一枚のショットです。

この写真からしてここはどこだかわかりますか?
何ともサイバーで機械的な感じですよね。

・・・ここ実はエッフェル塔なんです。
エッフェル塔の真下から見上げるとこんな感じなんですよ。
ガンダムを作ってそうな工場に見えるのは僕だけでしょうか。。。

ライトアップされてるのは以前にも見たことがあったんですが
真下に来るとここまで見える景色が違うものかと驚きました。

見方を変えると全く違うものに見えたり感じ方が
変わったりするって事を改めて感じさせてくれた瞬間でしたね、ええ。
だってエッフェル塔がガンダムを作る工場に見えたんですよ。。

この感じをあらゆる場面で応用できたら人生が面白くなるでしょうね。
一つのものを違った角度から見れることで奥行感が出ますね、きっと。

そんな人間になりたいです。

以上。
今日はここまで。


  1. 2008/05/26(月) 18:43:22|
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モロッコ ドア特集

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こんばんは。
そろそろ夜行性の体を元に戻したい今日この頃です。

ドア、ドア、ドア・・・
前回もお伝えしたモロッコ「シャウエン」でのショットです。

ハっと目が覚めそうな「真っ青なドア」特集です。
(最後の写真は窓格子ですが)

この色見といいセンスが素敵すぎです。
まるでカフェのような構えです。
これでモロッコの人たちの普段の玄関ドアってところが
またすごいですよね。

うーむ、どうにかして日本に持って帰りたい。。。。

こんな素敵なお家に住んでみたいものです。

ドアから広がるイマジネイション。
そして妄想は膨らみます。。。



  1. 2008/05/26(月) 18:41:05|
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モロッコ マラケシュ

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おはようございます。早朝5時です。
まだ太陽は出てません。
今日もアイテム撮影をしていました。
写真撮影って中腰になるからけっこう腰にくるんですよね。。。

そんな店長が贈る今日の旅日記は・・・
まぁ、見ての通りです。
モロッコの都市「マラケシュ」のフナ広場でのワンシーンです。
よくTVで見かけるあのコブラショーです!
ピーヒャララ〜と笛の音と共にコブラが現れるわけですが
ちょっとお疲れ気味だったのでしょうか。
力なくコブラくんはよろよろと頑張っているように見えました。
でもやはりコブラ・・舌をピロピロ出して威嚇したりして
やはり油断はできません。意外にデカくてコワかったです。。。

しかし、このおにいさんも体張ってたなぁ。
キスしたいのか?!。。。いえ、
多分恐くないぞアピールで盛り上がる瞬間だったと思います。
僕はそれどころじゃなかったです。なぜなら・・・

後ろにいるのは僕なんですが、
最初にお金を払って見てたのに2度請求されているところなんです。。
「マニーマニー!!」
「さっき払ったってー!!」
っていうやりとりが聞こえてくるかと思います。。。

恐るべし、コブラ使い・・・

今日の旅はここまで〜。
あぁ、何だかコブラが夢に出てきそう・・・


  1. 2008/05/26(月) 18:38:50|
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